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表にかきましたけれど、皆様のお力を貸してください。オスカルの寝返りを、アントワネットさまはどう受け止めたと思いますか?バスティーユ後、2日後に国王はパリに赴き、事実上の降伏をします。国民の要求を聞き入れる姿勢を示し、革命が急速に進行しないように抑制をかけるための政治的判断でした。

その際に、三角帽をかぶらされたり、三色バッジを着けさせられたり、と屈辱的な扱いも受けています。政治的判断とはいえ、アントワネットさまは非常に屈辱をかんじたのでなないかと思うのですが、だからといってオスカルさまへの信頼、友情を翻すでしょうか。

どうなんだろ~。わたしは、二つの相反する感情に翻弄されながらも、オスカルさまを憎みきれず会いたがるんじゃないかとおもうんですけど、甘いかなあ。

どうぞ、みなさまのお考えを聞かせてください。お願いいたします。
2024/07/15(月) 00:07 サイト運営 記事URL COM(1)
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この記事へのコメント

はじめまして。
密かに楽しみにずっと読ませてもらってました!
暁シリーズが特に大好きです。これからも楽しみにしています!
アントワネット様、一番信頼し愛していたオスカルさまの裏切りともとれる…ショックで憎んだり苦しんだり、あのときもっと忠告を聞いておけばと後悔したと思います。回りの人たちには悪し様にいう人もいたかも知れませんし、確実にいたでしょう。が、彼女の輝ける日々はほぼオスカルさまと共にあった。素晴らしい想いでの数々も。やはりオスカルさまを思い愛し続けたのではないかしら。
彼女の誠実さはなにより知っていて、日々国民のためにとも言われてたでしょうから、なによりもオスカルさまが彼女を嫌ってとか追いやろうとしたとかではなく、ただ純粋に祖国のために動いたのだとはわかっていると思います。彼らも両片思いですよね…(T-T)好きなのに愛しているのにわかりあえなかった2人。
切ない友情の両片思い。それこそ2人が身分差がなかったら正反対だけど気のあう親友になれたかも(好きになるタイプ、一緒だったりするし(笑)…切ないですね。
モンブラン様同様、甘いのかも知れませんが、今オスカルだったらどういっただろうとか、色々考えて相談したくて会いたくて堪らなくなった気がします。
まここ 2024/08/06(火) 11:19 編集 削除

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