アランはっぱ

これですね、アラン葉っぱくわえていました!
だから葉っぱなんだ~!
教えて下さって、ありがとうございました!
忘れていたなんて、オタクの風上にもおけないわ。
2025/02/17(月) 00:12 激情アニメ2025 記事URL COM(2)
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最初から気になっていたのだけれど、なぜアランは葉っぱを咥えているのかしら。妙に昭和感があって笑っちゃった。そしたら、今日、上映前のミニ劇場でアンドレもオスカル様も葉っぱ咥えちゃった。思春期だと葉っぱ?ミニ劇場はまあいいんだけど、本編でアランが葉っぱを咥えていたわけはネット上色々探したけど見つからなかった。って言うか、そういうどうでもいいようなことに休日を使っちゃうので、今日も現実世界では使い物にならない人になりました。
2025/02/16(日) 21:48 激情アニメ2025 記事URL COM(0)
観てきました!以下、ネタバレありますので、気になる方はお気をつけて。

余りに楽しみにし過ぎて、『映画』の感想と映画とは他のトキメキと分離できそうもありません。まとまりなくダラダラ書きます。

まずね、大好きなベルばらを映画にするという試みそのものにすでに感動しているし、話題が広がっていることに胸いっぱいになる。昔から変わらないあのベ~の字が長い「ベルサイユのばら」のロゴが映画のスクリーンに映し出されることが嬉しい。

初日に行って来ましたが、第一回目の上映に同じ年代のマダ~ムと、中にはご夫婦や単身男性が座席を埋めていることに興奮する(地方だからね、座席稼働は半分未満でした)。

思春期の荒っぽいホルモンの嵐に見舞われていた時代に、ベルばらがわたしの中起こした旋風の熱さをつくづく思い知りました。映画が楽しみと言うよりも、映画の話題が、少女(そんなころもあった・・・)の頃の胸の高鳴りを簡単に甦らせてしまったのだと思います。

まあ、そんなモードで映画観ましたので、偏った視点の感想にしかならないのはお許しを。
何より、映画作成チームのとんでもない仕事量と、エネルギーと、ベルばら愛に、心よりの感謝と賞賛を捧げております。

あと、人間は意識的、無意識的に何かの比較対象がなければ物事の好き嫌いや感動を認識できませんから、以下は原作に傾倒した青春を過ごした私ののバックグラウンドを下地にした感想ですので、私の色に偏っているものです。

音楽が重要な位置を占めている作品なのは明らか。綾香を起用したのは、綾香ファンからも客を取り込む意図もあったのでしょうね。現に綾香ファンである私の娘のひとりが「ベルばら全巻買ったよ」と報告してきました。

彼女は別の県で暮らしているのですが、「お母さん全部持っているけど、電子で買っちゃった方が早いから」ですと。そんなに早く読みたかったのかい。実家で暮らしていたころは見向きもしなかったのに。

あれ、いきなり脱線した。戻します。

まず、二時間という尺の中であの壮大な物語を纏めることの困難さは察するに余りあるところでしたが、なるほどその手を使うか、そう取捨選択したか、そう繋げるか、と感嘆するシーンが山盛りでした。

そして、よくぞここまで原作に忠実に二時間の尺で纏められた!お見事としか言いようがありません。作り手の、原作へのレスペクトと愛がひしひしと感じられる作りです。

そして、そのお見事な手腕こそが、残念だったポイントにも重なるのです。

何より、二時間という制限の中に1~8巻を全入れした。そこです。

映画の中ではMVのように音楽と映像で時の流れを語らせる手法がとられていますが、これは一瞬で長い時の経過を表現する工夫でしょう。そして、映像はまるでまわる万華鏡のように煌びやか。一回りで一年が過ぎてゆくような。

わたし達のようなコアなファンには、回る万華鏡の一片一片に、ほんの1秒登場人物のシルエットが映し出されるだけで、原作のどのシーンの誰が何をしてどんな台詞が語られたか、すべて分かってしまうのですが、映画が初ベルばらの観客にはただの美しい絵巻にしか見えないのではないでしょうか。

あのMV風シーンの中に詰まっている情報量を数分のドラマで表現するのは絶対無理ですが、コアファンと、初見のお客様では圧倒的に受け取る情報の濃さが違うでしょう。

Xなどで、ミュージックシーンよりもっと登場人物を掘り下げて欲しかった、という感想をちらほらと見かけたのもそのせいかもしれません。また、ミュージックシーンを使う演出への好き嫌いもあるでしょう。わたしはずばり好きですけど。

そして、ミュージックシーン以外も、隙間なく重要なエピソードが次々と展開するのですけれど、やはり時間の関係で登場人物の心情の軌跡が追えないし、見ている方が感情移入する前にどんどん話が進んでしまうように見えました。

全巻暗記する勢いで読み込んでいるベルファンなら、早い展開の隙間を脳内補完するでしょうけど、初見の人には印象薄いのではないかしら、とまたここで心配になったりします。

しかし、声優さんの演技が素晴らしくて、早すぎる物語の展開を非常にうまく補っています。特にアントワネットを演じた平野 綾さんが、刻々と成長するアントワネットを声の変化と台詞回しで表現されているので、長い時間が経過していることを感じさせてくれます。

あと、「わたしたちは使用人だってことを忘れちゃいけないよ」とマロン・グラッセが15才のアンドレに諭すシーンで、アンドレ役の豊永利行さんが返す一言「わかっているよ!」に痺れました。

このたった一言に、わかっているけれど抑えられないアンドレの切ない気持ちが込められている圧巻の演技なんです。わたしは初めて知った方ですけど、この人の演技力凄いです。これから観る方、是非 注目してください。

さて、先に人間は比較対象なしにものごとを認識できない、と書きましたけれど、やっぱりわたしは原作が一番好きなので、比較せずに映画単体を観ることができませんで、主要キャラにもちょっと気になったことがありました。

オスカルさまに、カッと頭に血が上る短気で熱いところや、舞踏会をぶっ潰すような破天荒なところがないんですね。そこがないと、アンドレのご苦労も偲ばれませんよね。ふたりが静と動のカップルであることも浮き彫りになりませんしね。非常に優しいところが全面に出ているオスカルさまでした。

あとは、出番が削りに削られているせいで、妙にあっさりしたジェローデル。想いは報われなくても、オスカルさまのために断頭台(まだなかったけど)に立つほどの覚悟のある人なのに。初見の人にはあっさりとした男に見えるのではないでしょうか。

フェルゼンもただのいい男の域を出なかったような気がします。唯一の見せ場は、死刑を宣告されたアンドレを救おうとするオスカルさまに助太刀するシーン。ただ私はこのシーンを観て、オスカルさまに恋のスイッチが入ったのはこの瞬間だな、と確信しました。

狂気を内包しないアンドレとフェルゼンは、ちょっと炭酸の抜けたビールですよ。全体的にみんないい人になっていました。主要キャラの中ではアントワネットが一番原作の彼女らしかったかな。それでも母である部分は描かれていないし、何より彼女が一番勇気と誇りを貫い晩年の場面が描かれなかったので、やっぱり残念です。

監督さん、脚本さん、キャラデザインさん、皆さんベルばら愛が深い方達で、それぞれの主要キャラを描けないはずはないし、MAPPAさんの技術がそれを表現できないはずはないので、やはり二時間枠制限がネックなのでしょう。

だってね、パリの人込みでオスカルさまとふっとすれ違う歩行者が、ナポレオンなんですよ。原作のようにオスカルさまと言葉をかわすことなく、ただの通行人として描かれているけれど、制作チームの原作レスペクとの心意気が伝わってきます。

二時間にほぼ8巻までの物語を全入れできちゃう力を持っているからこそ、全入れは無理だから、ここはオスカルとアンドレのみに焦点を当てよう、とかアントワネット、フェルゼンで行こう、という選択せずに、難易度高い構成にチャレンジしたのでしょうか。そこは分かりませんけれど、そんな気がします。

そして、今回取捨選択の選にもれた登場人物やエピソードの重要性を改めて感じました。

特に惜しかったのは、アンドレがジャルパパの前でオスカルさまの命乞いをする場面。「おまえのためにいつか命をかけよう」とアンドレが誓うシーンと対になっている場面のひとつですもの。

昭和アニメでも、オスカルさまは7月13日まで告白しないんですよね。当時のベルファンががっかりした箇所だと思うのだけど、ベルファンである令和チーム、どうしちゃったのかしら?やっぱり時間制限でしょうか。

葉っぱくわえたアランの出番が少なすぎるとか、ベルナールの『王宮の飾り人形!』もオスカルさまに衛兵隊転属の後押しするエレメンツとして欲しかったとか、言い出せばキリがないけれど、原作は本当にどこにも無駄のないストーリーだったことを痛感します。

アントワネットの王太子妃時代が素晴らしく描けていたので、その対比として王権を奪われた時代と、命がけのフェルゼンと、毅然と死に赴く姿はセットで欲しかった。

二時間なら、やっぱりオスカル&アンドレか、アントワネット&フェルゼンに的を絞って欲しかったと思います。私はOA推しですけど。

制作に9年もかけた作品。もしかしたら、客層を広く全方向に向けちゃったのかも知れません。興行収益のことを考えて作品作りをする上で、全体的にバランス良く作る必要があったかも知れませせん。わかんないけど。

でも、映画館にでかでかとOAMFの姿が電光しているのを見ると、幸せです。見知らぬ大勢のベルファンが様々な想いを胸に抱き、そしてそのうちのいくつかを時空を超えて共有していると思うと、素敵な形で2025年を始めることができたと感慨もひとしおです。

また、観に行きます!ムビチケ4種類買っちゃったしね。
2025/02/02(日) 01:47 激情アニメ2025 記事URL COM(2)
第一話

第一話はYouTubeで配信されているので観てみました。原作と出会って約45年、アニばら初見の印象や驚きをつらつら語ります。

まず、ジャルパパがいい男ではありませんか!けれど、今更ですが誕生したばかりの我が子に「将軍家に女はいらん」の一言が悲しかったです。新生児ってまだ人間よりは天使に近い存在だから、言語は理解しなくてもパパの「いらん」というエネルギーは感知するような気がします。

オスカルさまがファザコンなのはそのせいだよ、きっと。パパに認めてもらうことが至上ミッションになってしまった。女はいらんのだから、パパに認めてもらうためには男でいなきゃならない。

だから、「女のお守りはしたくない」だなんて自分の性を卑下するような発言までしてしまう。ところで、女のお守りはしたくないから軍服を着ることを拒否するってどういう理論展開なのかがよくわからなくて頭ぐるぐる。

そして、アンドレとマジ殴り合いをしたあとで、まぜ軍服を着ることにしたのかも、…わからない。

さて、原作かぶれのもんぶらんから見て、驚いたポイントがたった一話の中にてんこ盛りだったので列挙します。

おれ オスカルさまが自分をおれ、と言っている!
貴様 アンドレがオスカルさまを貴様呼ばわり????
オスカルさまを殴るアンドレ ありえない~~~~~~しかも先に手を出す( ゚Д゚)
おじさん アンドレがジャルパパをオジさんと呼んだ(@o@)!
アンドレに頼るジャルパパ!!!!
「女に戻るなら今だぞ」 アンドレの台詞とは思えないっ(゚д゚)
「オスカルは自分で道を選ぶ権利があります」 アンドレがジャルパパに意見してるよ…
いきなり王様に逆らうオスカルさま、オスカルさまがジェロ-デルとの試合に来るのを冷や汗かいて待つジャルパパの気弱さはなんだ~~?

まさにすっげえ!!展開です。アンドレとジャルパパの関係性が親子のような距離感。噂に聞いていたアンドレのキャラ変半端なさそう。この先も驚きを提供してくれそうな予感に、アドレナリンがヤバいです!
ベルばらオタクを名乗り、二次創作サイトまで作り20年も足を洗えずにいるもんぶらんですが、アニメ版をちゃんと見たことがありません。

深い理由は全くないのです。コアなファンの中には原作イメージを大切にするために映画やアニメは見ないポリシーを貫くこと、ありますよね。もんぶらんはヅカを入り口にして原作ファンになったこともあり、ベルばらなら何でも見たい読みたい無節操派でした。

忘れもしない、フランス革命勃発200周年を迎える1979年は、春に実写版の『Lady Oscar』が封切られ、秋にはアニメ版が放送開始されるという無節操ファンには夢のような年でした。

動画配信サイトどころか、ビデオなるものすらなかった時代。3月に実写版が公開されると、何度も映画館に足を運びました。公開から一ヶ月、二ヶ月と経つうちにだんだん上映館が少なくなっていきます。

上映館の情報は、『ぴあ』というエンタメ情報誌から集め、上映館を探して通いました。んで、6月頃だったでしょうか、都内で最後の上映館に行った時、これが最後という覚悟(どんな覚悟だ)でバッグに忍ばせたテープレコーダーで映画を録音したんです。

当時はStop!映画泥棒!なんて警告も出なかったし(笑)。忍ばせたと言っても、まだウォークマンすらなかったので、A3サイズが余裕で入る大きさの布バッグにピッチピッチにレコーダを無理矢理押し込んで行きました。

あのでかいテープレコーダー、電源どうしたんだろう。乾電池だったのか、覚えていません。そうやって録音したテープ、音質の悪さにもめげず、すり切れるまで聞いたティーンの夏(遠い目)…。

ベルばら熱は燃えていた時期ですので、アニメ放送が始まったことを知った時の胸の高まりは熱病のようでした。がっ!

その年の夏からしばらく日本を離れることになり、物理的に見ることができなくなったのです。今なら何らかの方法がありそうですが、当時は万事休すです。もうね、大失恋したかのような落ち込みぶりでした。

そしたら、アニメージュという雑誌にアニメ版ベルばら特集が掲載されるという宣伝が目に入りました。発売日は日本を離れる1ヶ月後でしたが、せめてこの雑誌を手に入れるくらいは何とかなるのではないか!と思い立ち、お友達に代金+送料を預け、アニメージュの10月号(だったかな)が発売されたら送って欲しいとお願いしました。

なぜ家族ではなくお友達に頼んだか。自意識無駄に高いティーンエイジャーの突っ張りですかねえ。家族には頼めなかったのですよ。そして、お友達にもアニメージュが欲しいとは言えたのですが、ベルばら特集が見たいから、とは言えなかったのです。

そして、お友達が雑誌を送ってくれるのを首を長くして待っていたのですが、待望の日本からの小包が届き開封すると。中に入っていたのは(繰り返さずにはいられない)忘れもしない、竹宮恵子氏の漫画アンドロメダ・ストーリーズ。

え?どゆこと~~~~~?

多分わたしが「アニメージュのベルばら特集を見たいのっ!」と言わなかったので、頼まれた方は、「あれ?何買うんだっけ?」となっちゃったのではと思います。

小包を受け取った時、すでにアニメージュ10月号が発売されて1年以上経過していたので、買い直してもらうわけにもいかないし、ましてや古本や巡りをして探し出して、なんて頼めない。BOOK OFFオンラインがこの世に登場するウン十年前のこと。

たっぷり3日ほど脱力してから、どうもありがとう、とお返事して漫画を楽しみました。竹宮恵子先生もお気に入りの漫画家のお一人だったので、これはこれで楽しんだのでした。

そんなわけで、ベルサイユのばらアニメはご縁が繋がらなかったのです。

で、月日は流れ、気づいたら動画配信サイトやらDVDやらで観られる時代になっていました。しかし、子育てやら仕事やら現実の海を泳ぎ渡ることに必死になる年代になっていて、その気になればいつでも観られるからと後回しにし、今日に至ります。

二次創作するようになってからは、時代背景をリサーチするのが面白くて、そっちの方に熱量が向かったせいでもあります。

でも、令和版アニメ映画が封切られる記念に、YouTubeで全編観られることになったので、44年後の昭和ベルばらアニメに挑戦します!
過去に見たことのある映画を時間を経てもう一度見ると、全く違う印象を受けることがありませんか?先ほど、「アバウト・タイム~愛おしい時間について~」を再見しました。

タイムトラベルができる主人公が、やり直したい日常の時間をやり直しながら思い通りに人生の舵取りにチャレンジする話です。意中の女の子にアタックし直したり、振られ直したり、家族を助けようとしたり、寂しくなると亡くなった父に会いに行ったり。

何度やり直しても、なるようにしかならないこと、ちゃっかりやり直せちゃうこと、両方ある中、主人公は思い通りの舵取りなどできないことを学びます。

特に、「人の心には命令はできませんぞ」的なことを思い知り、同じくタイムトラベル体質の父から、「何も変えようとせずに同じ日を2度経験すると、2度目には素晴らしい日だったことに気づく」と教えられる。

一度目に見たのは7~8年前ですが、まあフツーの恋愛・家族ものね、とさほどの感動なく見終わった気がします。ところが、今2度目を見終わって胸が幸せで一杯になりました。

特に大事件は起こらないファミリーものですが、まず、台詞のやりとりがウィットに富んでいて、お洒落なことに大歓声(一人で観ていて良かった!)。それから、何が起きても起きなくても、二度と経験したくないことも、全てひっくるめて人生は愛おしい、というBGMが流れているよう。

例えば、普通なら大惨事であろう結婚式のガーデンパーティーが嵐で吹き飛んでしまうシーンで、登場人物達は阿鼻叫喚しているのですが、観ている方は、パジャマパーティーで大はしゃぎしているように見せる演出とか。

監督・脚本はリチャード・カーティスで、「ラブ・アクチュアリー」を撮った方です。こちらも実は大好きな映画。そこで売れないロックスター役をしていたビル・ナイが、「アバウト…」ではお父さん役で出ています。

情けないカッコイイパパ、味があります。どちらの映画でも、スーパーヒーローではない普通の人達である登場人物が、主人公から脇役までみんな個性たっぷりの魅力的なキャラに描かれています。

単体で観ると、いけ好かないオヤジだったり、高飛車娘だったりするのですが、全体のストーリーの中で観ると、どのキャラもとっても魅力的なのです。どうしたら、こんな風に描けるのかしら。

なんで、こんなベルばらとは関係ない話をつらつら喋っているかと言うと、2度目にしてお洒落でキュートで出て来るキャラが愛おしい、と幸せになったのは多分二次創作して遊んでいるからだと思ったからなんです。

まえはこんなではなかった…!今は…!@*%×○√θ㎝g$♪€‼

2013年の映画なので、黒い瞳亭を開設してから10年は経っていた頃に1度目を観たはずなのですが、その時にはこんなに引っかからなかった。当時は観ているところが違ったのだと思います。

今は、台詞回しとか、キャラ設定とか、ストーリーの構成とか、演出の職人技に魅せられているので、1本の映画がこんなに楽しめるんです、きっと。つまり、二次創作やってて良かった~!それを言いたかったのでした。おそまつm(_ _)m。
2024/10/26(土) 18:45 雑記 記事URL COM(0)