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表にかきましたけれど、皆様のお力を貸してください。オスカルの寝返りを、アントワネットさまはどう受け止めたと思いますか?バスティーユ後、2日後に国王はパリに赴き、事実上の降伏をします。国民の要求を聞き入れる姿勢を示し、革命が急速に進行しないように抑制をかけるための政治的判断でした。

その際に、三角帽をかぶらされたり、三色バッジを着けさせられたり、と屈辱的な扱いも受けています。政治的判断とはいえ、アントワネットさまは非常に屈辱をかんじたのでなないかと思うのですが、だからといってオスカルさまへの信頼、友情を翻すでしょうか。

どうなんだろ~。わたしは、二つの相反する感情に翻弄されながらも、オスカルさまを憎みきれず会いたがるんじゃないかとおもうんですけど、甘いかなあ。

どうぞ、みなさまのお考えを聞かせてください。お願いいたします。
2024/07/15(月) 00:07 サイト運営 記事URL COM(1)
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